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ワイルドローズ ビューティバームのそっくりさん?「グロウ フェイシャルクリーム」

 

英国BeautyAward7冠、濃密な保湿力で世界中で大人気*1の「ワイルドローズ ビューティバーム」ですが、ニールズヤードには、このバームと”見た目がそっくり”のアイテムがあることをご存じでしょうか?

同じ大きさ、ラベルのデザインもかなり似ているため、「ビューティバームと間違えて購入してしまった」というお声も多く、その点はぜひご注意いただきたいのですが、実は「間違って買ったけど、使ってみたら良かった」というお声もたくさんいただいています。

今回は、そんなワイルドローズ ビューティバームのそっくりさん「ワイルドローズ グロウ フェイシャルクリーム」の魅力をご紹介します。

*1 ニールズヤードにおいて

間違えて購入したのに、好評!?
その理由は「軽やかな使い心地」と「潤す力」


画像の右が「ワイルドローズ グロウ フェイシャルクリーム」(保湿クリーム)、左は「ワイルドローズ ビューティバーム」(美容バーム)です。
並べるてみると、確かにこれは間違えるのも無理はないほど似ていますね。

どちらもローズヒップ(ワイルドローズの実)が描かれた、ピンク色のラベル。
その通り、同じワイルドローズシリーズなので、レモンの約20倍のビタミン含有量と言われるローズヒップ*2を配合。紫外線乾燥ダメージをケアし、くすみ*3をケアし明るい輝きを叶えます。

それに加えて、間違って購入しても「良かった」と言われる理由のひとつは、軽やかな使い心地と高い保湿力。これから夏にかけて、汗ばむ季節のスキンケアには特におすすめです。

*2 カニナバラ果実油(保湿成分) *3 乾燥による

紫外線による乾燥や汗のべたつきが気になる季節は
昼用の保湿クリームにぴったり

蓋を開けてみると、違いは歴然。ワイルドローズ グロウ フェイシャルクリーム(右)は、白くやわらかなクリーム状です。

夜はリッチな使い心地の保湿クリームを使うけれど、日焼け止めやファンデーションなどを塗り重ねる昼間はもっと軽やかな保湿クリームを使いたいという方に、このグロウ フェイシャルクリームはぴったり

オーガニックグレープシードオイル*4やココアバター*5を配合し、軽やかなテクスチャーながらしっかりした保湿力。さらにヒアルロン酸*6が潤いを肌に閉じ込めて長時間キープ。なめらかでふっくらとしたツヤ肌へ。

*4 ブドウ種子油(保湿成分) *5 カカオ脂 (保湿成分) *6 ヒアルロン酸Na(保湿成分)

紫外線による乾燥ダメージが気になる季節も、
潤いで満たし明るく輝く肌へ。

ワイルドローズシリーズのライン使い



いつものスキンケアと組み合わせてもよいのですが、紫外線が気になるこれからの季節は、うるおいで満たし乾燥ダメージをケアするワイルドローズシリーズでのライン使いがおすすめです。

ワイルドローズのスキンケア
ラインナップはこちら >

美容バーム・美容オイル・ジェル美容液は、肌の状態によってどれか一つを選んでももちろんいいですし、ワイルドローズ ビューティバーム(美容バーム)はマルチな使い方ができるので、化粧水の後に少量塗るだけでも、スペシャルケアとしてマッサージに使っても。

ワイルドローズ グロウ フェイシャルクリームは保湿クリームなので、使うタイミングはスキンケアの最後
化粧水→美容液(または美容バームや美容オイル)の後に、お使いください。


これからの季節は、可愛い花とピンクのパッケージを目印に、ビタミンたっぷりのローズヒップ*2の恵みが詰まった軽やかなスキンケアをぜひご体感くださいね。


ご購入はこちらから

【保湿クリーム】

ワイルドローズ グロウ フェイシャルクリーム

¥5,830(税込)




英国ソイルアソシエーション認定 コスモスオーガニック製品
世界最高水準の厳格な規定を設けた英国のオーガニック認定団体「ソイルアソシエーション」の認定を受けた原料を使用しています。

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