もっちり潤い肌へ。ローズヒップ*の「お守りバーム」

* カニナバラ果実油(保湿成分)
誕生以来、日英で10のビューティアワードを受賞*1し、世界で“3分に1個売れている*2”ブランド人気No.1*3の美容バーム『ワイルドローズ ビューティバーム』。
圧倒的な保湿力を持つことから、乾燥する季節の「お守りバーム」として人気です。
ニールズヤードスタッフはもちろん、有名人・芸能人のSNS投稿で紹介されたこともあり、真冬のスキンケアのイチオシ製品。
その魅力や、この季節おすすめの使い方をご紹介します。
バームとは?

バームという名称は、「芳香樹脂」を意味する言葉に由来しています。
一般的に、ワセリンやミツロウなどの油脂性ベースに美容成分を溶け込ませた、半固形状のオイルを指します。
肌にぴったりと密着し成分を角質層のすみずみまでじっくりと届けるため、気になる部分のケアにおすすめです。
また、「バーム(Balm)」という言葉には、語源的に “心をなぐさめる”といった意味合いもあります。
子どもの頃、ユーカリなどのスーッとした香りのバームを塗ってもらった思い出がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。日常の中で、ふと頼りたくなる存在として親しまれてきたアイテムですね。
やさしく守り、いたわりながらスキンケアしてくれる、そんな存在がバームです。
もっちり、輝く肌へ。ワイルドローズ ビューティバーム

『ワイルドローズ ビューティバーム』は、オーガニックのミツロウをベースに、レモンの20~40倍のビタミンを含むといわれているローズヒップオイル*4や、肌の潤いをキープするシアバター*5など、5種類の植物オイルをブレンドした99%オーガニックのフェイシャルバームです。
体温でとろりと溶け、乾燥が進んだ肌を潤いのヴェールで包み込むと同時に、美容成分がじっくり浸透*6し、もっちり輝くような肌へと導きます。
ゼラニウム*7、ローズマリー*8、フランキンセンス*9など、美しさを引き立てる5種の精油をブレンドしたフレッシュなハーバルブレンドの香りで、スキンケアタイムを贅沢なひとときに。
使い方はいろいろ、マルチバーム
『ワイルドローズ ビューティバーム』は、その日のコンディションに合わせて、さまざまな使い方をお試しいただけるマルチバームです。
■ 基本は化粧水の後、手のひらで温めてから顔全体に薄く伸ばして濃密保湿に。
■ 化粧水がなじみにくいほど乾燥が進んだ肌には、ブースターとして化粧水の前になじませるのもおすすめです。

また、たっぷり取ってフェイシャルマッサージに使うと、精油の香りに包まれて、肌も心もほぐれていくようなひとときに。
【乾燥する季節はバスタイムのケアがおすすめ】特に、外気の乾燥が進むこの時期におすすめしたいのは、お風呂での「温め角質ケア」。
乾燥やごわつき*10が気になる肌にぴったりの集中ケアです。
蒸気たっぷりの湯船に浸かりながら、バームでマッサージした後、お湯で濡らしたクロスやホットタオルでしばらく蒸しパックします。
十分に肌が温まったところで、そのままタオルでやさしくバームをふき取ると、保湿と角質ケアが同時に完了。プリっとした潤いのある、明るくモチモチした肌に仕上がります。

ビューティアワード受賞。ヴィーガン処方も新登場。
これからも愛される「お守りアイテム」へ

このほど、多くの方々から高評価をいただき、以下の美容賞を受賞いたしました。
@cosmeベストコスメアワード2025
ベストオイル・バーム 第3位 受賞
「ワイルドローズ ビューティバーム」
さらに、入手困難になりつつあるオーガニックミツロウの代わりに、2種の植物由来ワックスを採用した「ヴィーガン処方タイプ」もこのほど新登場。
濃密な潤いはそのままに、軽やかな使用感が実現しました。
オリジナルタイプとのテクスチャーの違いを楽しみつつ、朝・夜などシーンによる使い分けもおすすめです。
乾燥が気になるこの季節、ぜひ、お守りアイテムのひとつに加えてみてください。
しっとり、ツヤ肌へ。軽やかな使い心地のヴィーガン処方タイプも登場
*1 2016年~2022年の受賞歴 *2ニールズヤードレメディーズの2024年3月~2025年2月におけるグローバル販売実績に基づく *3 2025年1月~10月 ニールズヤード売り上げにおいて *4 カニナバラ果実油(保湿成分) *5 シア脂(保湿成分) *6 角質層まで *7 ニオイテンジクアオイ花油(香り成分) *8 ローズマリー葉油(香り成分) *9 ボスウェリアサクラ樹脂油(香り成分) *10 乾燥による




