紫外線ダメージ*1の季節、クリア*2な肌のつくり方「ブライトニング スキンブースターC」

2年前、季節限定製品として発売してすぐに完売。その後、「ずっと使い続けたい」というお問い合わせを多くいただいた、導入美容液「ブライトニング スキンブースターC」。
ご要望にお応えして、今では定番製品となりました。
今回は、紫外線が一段と気になるこれからの季節にぜひ取り入れていただきたい理由や、スペシャルな使い方もご紹介します。
*1 乾燥 *2 肌がうるおいキメが整った肌状態のこと
「ブライトニング スキンブースターC」は、何をしてくれるの?
夏の肌は、うっかり日差しを浴びてしまったり、寒暖差に晒されたりして、いつのまにか肌の「くすみ*3」や「毛穴の目立ち*4」「キメ」が気になりがち。
そんなとき、いつものケアに“数滴プラス”するだけで、気になる肌悩みにピンポイントでアプローチし、後から続くスキンケア全体の効果を底上げしてくれます。
「ブライトニング スキンブースターC」
肌への働き
- 1. くすみ*3ケア
- 2. キメを整え毛穴目立ち*4をケア
- 3. ターンオーバーをサポート
- 4. 紫外線ダメージ*1から肌を保護する
量を調節しやすいスポイトタイプで、テクスチャーは少しとろみがあり、肌にのせるとスッとなじみます。
基本的な使い方はとても簡単
朝と夜、化粧水で肌を整えた後、2〜3滴をなじませ、ハンドプレス。
紫外線ダメージ*1をケアして、ふっくらとキメの整った、明るい印象の肌へと導きます。
*1 乾燥 *3 乾燥による *4 キメが整っていない肌状態による
紫外線シーズンに頼れる理由「2つの特長成分」
日差しが強まるこれからの季節におすすめしたい理由は、厳選して配合した2つの特長成分にあります。
特長成分 1 :
美肌の果実「カカドゥプラム*5」の力
オーストラリア原産の果実「カカドゥプラム」は、オレンジの約100倍と言われるビタミンCやポリフェノール類が豊富なスーパーフルーツ。その果実から採れたテルミナリアフェルジナンジアナ果実エキス*5を配合。
くすんだ*3肌を輝きのある明るい印象へ導き、健やかさを守ります。

特長成分 2 :
ビタミンC誘導体*6を配合
植物・微生物由来のビタミンC誘導体「アスコルビルグルコシド*7」を配合。ビタミンC(アスコルビン酸)をより安定させた形で、より長く皮膚に留まり効果を持続的に発揮することが期待されます。
*3 乾燥による *5 整肌成分 *6 アスコルビルグルコシド(製品の抗酸化剤) *7 製品の抗酸化剤
実際に使った方から届いた、リアルな声
実際にお使いいただいているお客様の声をご紹介します。
- とろみがあるけどベタつき感はなく肌にスッとなじみます。
- 化粧水の後に使用。馴染みがよく、お肌がしっとりした感じがします。使い勝手がよいのでリピートしたいです。
- よく伸びるので2滴を全顔に塗っています。香りがなくて他のものに混ぜるときも邪魔にならないところも取り入れやすいなと感じます。
- 朝と夜に必ず使っている美容オイルに混ぜています。
「ブライトニング スキンブースターC」製品ページレビューより 2026年6月当社調べ
※個人の感想です ※整理・要約して記載しています
お手持ちのアイテムに混ぜるだけ。おすすめの使い方
単体で使うだけでなく、お手持ちのニールズヤードの美容液や乳液、クリームに混ぜて使うこともできます。
どの製品と組み合わせるかはお好みで。
例えば、紫外線ダメージ*1ケアなら、同じくカカドゥプラム*5配合のビタミン ジェル美容液「ワイルドローズ ビューティセラム」。
エイジングケア*8ならハリを与え潤いを肌へ引き込むオイル美容液「フランキンセンス フェイシャルオイル」が、混ぜやすく、肌なじみも良くて、おすすめ。
朝晩で使い分けるのもいいですね。
スキンケアに混ぜて使うときは
手の甲に通常の使用量をのせてから、スキンブースターと混ぜてください。
さらに、紫外線ダメージ*1ケアとエイジングケア*8を同時に叶えるなら、1回のスキンケアステップの中でのこんな取り入れ方もおすすめです。
《 スペシャルケア 》
メイク落としや洗顔でオフ。
↓
「フランキンセンス フェイシャルオイル」を3~4滴やさしく肌になじませ、ハンドプレス。
潤いを引き込む肌へ。
↓
保湿化粧水でたっぷり水分チャージ。
↓
「ワイルドローズ ビューティセラム」2~3プッシュに、「スキンブースターC」を混ぜ合わせて肌になじませ、しっかりハンドプレスを。
↓
いつもの保湿クリームなどでフィニッシュ。
いつものお手入れに、ほんの数滴重ねるだけで、肌に潤いを与えキメを整えてくれるスキンブースター C。
毎日のスキンケアの新しい習慣として、ぜひ試してみませんか。
*1 乾燥 *5 整肌成分 *8 年齢に応じたケア