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ふっくら潤う手肌へ。ビューティトレーナー直伝、ハンドケアのコツ

乾燥の季節は、手肌のカサつき、ゴワつきなどのお悩みが尽きないもの。
ハンドクリームをこまめに塗っても、「ベタつきが気になる」「しっとり感が持続しない」「すぐに乾く」
……そんな風に感じることはありませんか?

実はこれらの悩みは、「塗り方」と「アイテム選び」で変えていくことができます。
ハンドケアはただクリームを塗るだけではなく、フェイスケアと同じように「肌を整えてから与える」というステップが大切です。


今回は、ニールズヤードのビューティトレーナーに聞いた、効果的なハンドケアの方法をご紹介します。

ハンドクリームがなじまない、塗ってもすぐに乾いてしまう…原因は?

手のアップ写真

主な要因は、「乾いた肌に塗っていること」と「手元の冷え」の2つ。

乾燥した肌にクリームをのせてもなじみにくく、せっかくの美容成分も角質層まで届けるのが難しくなります。また、手元は常に外気にさらされ、冷えやすいパーツ。冷えた状態ではクリームの伸びが悪く、なじみの良さを十分に引き出せなくなってしまいます。

ベタつきが気になるのも、クリームが肌表面に留まってしまうため。丁寧になじませて浸透*1させれば、肌はさらりと潤います。

手のアップ写真

「塗ってもすぐに乾いてしまう」という感覚は、クリームが肌になじみきっていないサインかもしれません。保湿力が物足りないと感じるなら、製品の「成分」に注目してみるのも一つの方法です。

『ニールズヤードのハンドクリームは、とても肌なじみのいい植物由来の成分をベースに作られています。自然の恵みをたっぷり含んだ成分が、肌を柔らかく整え、潤いを保つサポートをします。』(ビューティトレーナーより)

*1 角質層まで

ひと手間で変わる。ビューティトレーナー直伝ハンドケア方法

何気なく行っているハンドケアも、ほんの少しのコツで、手肌へのなじみやすさや潤いの持続力は格段に変わります。


潤いのある肌に塗る


手を洗っている

まずは手を洗い、肌に少し水分が残っている状態でケアを始めましょう。潤いを与えてから塗ることで肌が柔らかくなり、クリームを受け入れる準備が整います。
外出先などで手を洗えない場合は、ミスト化粧水などで手肌を軽く湿らせるのがおすすめです。



適量を守る


クリームを手の甲に出している

ニールズヤードのハンドクリームであれば、パール1粒分(約1センチ)が目安です。手の全体に丁寧になじませ、足りないと感じる部分に少しずつ足して調整しましょう。



手のひらで温めてからなじませる


手の平を合わせている

クリームをまずは手のひらで温めましょう。温めることでテクスチャーが柔らかくなり、肌なじみが格段に良くなります。優しく包み込むようにプレスすると、よりしっとりとした質感に。

クリームを塗りながら、指先や爪のあたりを一本ずつ丁寧に、心地よい強さでプッシュしてみてください。マッサージにより手元が温まり、さらに浸透*1しやすくなります。

手のひらに余った分は、肘の方まで塗り広げ、腕全体のケアをしても。

*1 角質層まで





まずは「潤ったお肌に、手のひらで温めたクリームを」の習慣から。さらに美しい手肌に導くコツも、ぜひ試してみてくださいね。
ニールズヤードの植物の香りに包まれながら、心地よいハンドケアの時間をお楽しみください。



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